メールマーケティングラボは、メールを使ったコミュニケーション、メールマーケティングの効果をあげるための様々な情報を発信します。

Author Archives: 米澤 信弘

メルマガでクリック率を落とさないための3つのポイント!

メルマガはクリック率が命! 今回も前回に引き続き、メルマガが成功しているかどうかを見極める重要な指標についてお話したいと思います。今回のテーマは「クリック率」。開封率はまずメールを開いて中身を読んでくれたかどうかを測るものですが、クリック率は実際に読んだユーザが、どれくらい行動を起こしてくれたかを測 ... 続きを読む »

どうして急に………?メルマガの開封率が落ちたときにやるべきこと! Vol.2

原因はわかった…そのあとどうする!? 前回はメルマガの開封率が下がったときの対応として、まずは原因究明法をご紹介しました。緩やかに落ちていくのであれば、単なるというと語弊がありますが、ユーザ離れと解釈することができますが、急落の場合は受け取る側、または送信側で設定上でなにかしらの異変が起きていること ... 続きを読む »

どうして急に………?メルマガの開封率が落ちたときにやるべきこと! Vol.1

突然の急落…そんなときに慌てないために メルマガが成功しているかどうかを見極める重要な指標に「開封率」があります。開封率とは、メールを受け取ったユーザが、どれくらいメールを開いてくれているかを表したパーセンテージのこと。そもそもメールが見られているのか、という根幹に関わる重要な指標です。そんな開封率 ... 続きを読む »

ソーシャル全盛だけど、SNSはメルマガの敵じゃない!メルマガ×SNSの使い方

世は大ソーシャル時代! ひと昔前でいえば、ユーザとのコミュニケーションツールといえばメールでした。しかしFacebookやツイッター、Instagramなど、今ではさまざまなSNSが花開いています。また、SNSとはちょっと異なりますが、LINEを始めとしたコミュニケーションツールも大流行しています。 ... 続きを読む »

ステップメールとLPが顧客を育てる!

顧客を育てる=リードナーチャリング みなさんはリードナーチャリング=顧客育成という言葉をご存じでしょうか?以前、この記事でもご紹介したことがありましたね。リードナーチャリングとはすなわち、自社の持っているデータベースの休眠ユーザなどにアプローチを掛け、新たな顧客を創出する試みのこと。実はこのリードナ ... 続きを読む »

配置を変えるだけで美しくなる?メルマガのレイアウトとは?~HTMLメール編~

メールマガジンの模様替えについてですが、前回はテキストメールについてご紹介させていただきました。今回はHTMLメールについて。コーディングで配置を自由に動かせ、画像も利用できるHTMLメールは、レイアウトの種類も豊富。果たしてどんなレイアウトが考えられるでしょうか? コンテンツでユーザの心を揺さぶる ... 続きを読む »

配置を変えるだけで美しくなる?メルマガのレイアウトとは?~テキストメール編~

メルマガの模様替え、してみませんか? たとえば、部屋の模様替えをするときに、あなたはどんなことを考えるでしょうか?見た目の美しさはもちろん、使い勝手や生活動線などを意識すると思います。そうして作り上げられたレイアウトは、たとえ同じ家具や雑貨を利用していても全く見栄えが変わってくると思います。 実はメ ... 続きを読む »

ユーザの心をキャッチする、メール連動型コンテンツとは?

コンテンツがメルマガの効果を高める 前回、メールマガジンのスタイルとして、「脱・売り売り」を提案させていただきました。これだけネットが普及した現代では、もはやメールマガジンだけでユーザを購入に導くことは難しくなっています。そこで鍵となるのが、メールマガジンと連動したコンテンツです。今回はメルマガ連動 ... 続きを読む »

2018年は脱・売り売り!今、メルマガに求められる役割とは?

2018年のメールマーケティングを考える 新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。2017年もマーケティングの世界ではさまざまな変化が起こりました。2018年に入り、どういった変化が起こるかはわかりませんが、プッシュ型のツールというメールマガジンの有効性は引き続き、 ... 続きを読む »

2017年版 いまさら聞けない、メールマーケティングのきほん Vol.02

祝・連載100回 Vol.02 連載100回を記念して、第1回のコンテンツテーマを再度検証!2017年現在の「メールマーケティングのきほん」についてご紹介しています。Vol.01ではメールマーケティングの「スマホシフト」と、「メルマガの賞味期限の変化」についてご紹介しました。今回は、残る2つ。「ショ ... 続きを読む »

Scroll To Top